上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

去る11/10。
高校生の時から大変お世話になり音楽の世界に入るきっかけを作ってくださった先生が亡くなりました。。。
先生に出会ってなかったら今ドラムを続けていたかどうか。。音楽さえやっていなかったかもしれん。。


葬儀場が混んでいてお通夜、告別式は1週間後の17、18に行われ二日間ともお手伝いしました。

お通夜で棺の中で眠っている先生とお会いしたのですが、、実感がわかず。。
高校生の時に
「河中君!リズムが遅れてるよ~。気をつけてね!」
といつも言われてたセリフを今にも起き上がって言うんじゃないか、と思う位、普通に眠っている様にしか見えず。。。
信じられなくて。。。

告別式で最後のお別れの時、
先生が作詞作曲した「友よ共に」の譜面の裏にみんなでメッセージを寄せ書きして、
棺の中に入れました。

棺を霊柩車まで運ぶ時、すごく重く感じた。
先生の人生の濃さがそのまま重みとなって自分の手に伝わってきている気がした。

告別式が終わった後も、なかなか実感できなかった。
まだ信じられなくて。

最近、少しずつ実感が。。
でもまだ信じられないですが。。

200811260107000.jpg先生直筆の譜面

「友よ共に」
今日の日はごくろうさん
今日はおつかれさん
また会う日までごきげんよう



先生、大変お世話になりました!!!
また会う日までごきげんよう!
また会った時はご指導願います!!!
スポンサーサイト

















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 テルテルブログ, All rights reserved.



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。